最近の更新

2012年5月31日木曜日

JDK7u5(64bit解凍版)のダウンロード方法

【目的】
Javaの開発環境であるJDKを、Linuxに解凍版でインストールする。



【手順1】
1.「Oracle」のサイトにアクセス。
2.「Download」をクリック。




【手順2】
1.「Java SE」のリンクをクリック。




【手順3】
1.「Java」のリンクをクリック。




【手順4】
1.ライセンスを確認して、「Accept license Agreement」を選択。




【手順5】
1.「jdk-7u4-linux-x64.tar.gz」のリンクをクリック




【手順6】
1.ダウンロードが開始されるので、好きな場所にダウンロードします。




























以上です。

JDK7u4(64bitRPM版)のダウンロード方法

【目的】
Javaの開発環境であるJDKを、LinuxにRPM版でインストールする。



【手順1】
1.「Oracle」のサイトにアクセス。
2.「Download」をクリック。




【手順2】
1.「Java SE」のリンクをクリック。




【手順3】
1.「Java」のリンクをクリック。




【手順4】
1.ライセンスを確認して、「Accept license Agreement」を選択。




【手順5】
1.「jdk-7u4-linux-x64.rpm」のリンクをクリック。




【手順6】
1.ダウンロードが開始されるので、好きな場所にダウンロードします。




























以上です。

コマンドプロンプトの管理者としての起動方法

【目的】
Windows7でコマンドプロンプトを管理者として起動します。



【手順1】
1.「Windowsメニュー」を起動し、検索欄に「cmd」と入力します。




【手順2】
1.「cmd.exe」を右クリックし、「管理者として実行」をクリックします。



【手順3】
1.以下の様に「コマンドプロンプト」が起動すれば成功です。





以上です。

2012年5月30日水曜日

コマンドプロンプトの起動方法(Windows7)

【目的】
Windows7でコマンドプロンプトを起動します。



【手順1】
1.「Windowsメニュー」を起動し、検索欄に「cmd」と入力します。
2.「cmd.exe」をクリックします。




【手順2】
1.以下の様に「コマンドプロンプト」が起動すれば成功です。



































以上です。

PuTTYごった煮版(解凍版)のインストール(解凍)方法

【目的】
SSHクライアントソフトをインストールし、Linux/UnixのホストとSSH接続を行います。



【手順1】
1.「PuTTYごった煮版(解凍版)のダウンロード方法」の手順でダウンロードしたファイルを右クリックし、WinRARの「putty-0.60-JP_Y-2007-08-06\に解凍」を選択。




【手順2】
1.「putty-0.60-JP_Y-2007-08-06」に解凍されます。




【手順3】
1.「putty-0.60-JP_Y-2007-08-06」をアプリケーションのディレクトリに移動すれば完了です。








































以上です。

PuTTYごった煮版(解凍版)のダウンロード方法

【目的】
SSHクライアントソフトをインストールし、Linux/UnixのホストとSSH接続を行います。



【手順1】
1.「PuTTYごった煮版のサイト」にアクセスします。
2.「Zipアーカイブ」のリンクをクリックします。




【手順2】
1.保存場所を選択します。
2.「保存」ボタンをクリックします。




























以上です。

VMWareServer2.0.2のNetwork AdapterのMACアドレスの変更方法

【目的】
VMWareServer2.0.2の仮想サーバのNetwork AdapterのMACアドレスの変更します。



【手順1】
1.「VMwareServer2.0.2の管理ページの起動方法」の手順でVMwareの管理画面を起動。
2.名前を変更したい仮想サーバーを選択。
3.「Hardware」から「Network Adapter」をクリックし「Edit」を選択。




【手順2】
1.「MAC Address」の「Manual」を選択。
2.「MAC Address」に「00:50:56:00:00:01」と入力。
3.「OK」ボタンをクリック。
※手動で設定するMACアドレスの範囲は「00:50:56:00:00:01」~「00:50:56:3F:FF:FF」との事。




【手順3】
1.「VMWareServer2.0.2の仮想サーバの起動方法」の手順で仮想サーバを起動します。
2.コンソールを起動し、「ifconfig」コマンドで、MACアドレス(HWaddr)を確認し、設定したMACアドレスになっていれば成功です。





































以上です。

WinSCP(解凍版)の接続先へのファイルの転送方法

【目的】
SCPソフトをインストールし、Linux/Unixのホストとファイルの送受信を行います。



【手順1】
1.「WinSCP(解凍版)の接続先への接続方法」の手順で接続先に接続。
2.左側(自分のPC)のディレクトリを送信したいファイルがあるディレクトリに移動。
3.送信したいファイルをドラックアンドドロップし、右側(接続先)にドラック。




【手順2】
1.「コピー」ボタンをクリック。




【手順3】
1.コピーが開始されます。




【手順4】
1.ファイル送信が完了し、右側(接続先)にファイルが送信されていれば成功です。























以上です。

WinSCP(解凍版)の接続先でのディレクトリの作成方法

【目的】
SCPソフトをインストールし、Linux/Unixのホストとファイルの送受信を行います。



【手順1】
1.ウィンドウの右側(接続先)の空白の部分で右クリックをし、「新規」⇒「ディレクトリ」を選択。




【手順2】
1.「新規フォルダ名」に作成したいディレクトリ名を入力。
2.「OK」ボタンをクリック。




【手順3】
1.以下の様に、ウィンドウの右側(接続先)にディレクトリが作成されていれば成功です。























以上です。

WinSCP(解凍版)の接続先への接続方法

【目的】
SCPソフトをインストールし、Linux/Unixのホストとファイルの送受信を行います。



【手順1】
1.「WinSCP(解凍版)の起動方法」の手順で、WinSCPを起動します。
2.「ホスト」に接続先のIPアドレスを入力。
3.「ユーザ名」に接続先のユーザ名を入力。
4.「パスワード」に接続先のパスワードを入力。




【手順2】
1.初めて接続先に接続する場合は、以下の様なダイアログが表示される。
2.「はい」をクリック。




【手順3】
1.以下の様に、接続先に接続できれば成功です。































以上です。

WinSCP(解凍版)の日本語化ファイルのインストール方法

【目的】
WinSCPを日本語化し、使い易くします。



【手順1】
1.「WinSCP(解凍版)の日本語化ファイルのダウンロード方法」の手順でダウンロードしたファイルを右クリックし、WinRARの「ここに解凍」を選択。




【手順2】
1.「WinSCP.jp」というファイルが解凍される。




【手順3】
1.「WinSCP.jp」ファイルを、WinSCPをインストールしたディレクトリに移動。




【手順4】
1.「WinSCP(解凍版)の起動方法」の手順でWinSCPを起動。
2.「Languages」ボタンをクリックし、「Japanese - 日本語(日本)」を選択。




【手順5】
1.以下の様に、ウインドウの内にボタンが表示されなくなるので、一旦終了します。




【手順6】
1.再度、「WinSCP(解凍版)の起動方法」の手順でWinSCPを起動。
2.以下の様に、日本語化されていれば成功です。



























以上です。

2012年5月29日火曜日

WinSCP(解凍版)の日本語化ファイルのダウンロード方法

【目的】
WinSCPを日本語化し、使い易くします。



【手順1】
1.「WinSCPのサイト」にアクセス。
2.「Translations」のリンクをクリック。




【手順2】
1.「Japanese」の[4.3.7](最新のバージョン)のリンクをクリック。




【手順3】
1.保存先を選択。
2.「保存」ボタンをクリック。




























以上です。

WinSCP(解凍版)の起動方法

【目的】
SCPソフトをインストールし、Linux/Unixのホストとファイルの送受信を行います。



【手順1】
1.「WinSCP.exe」を実行します。





【手順2】
1.以下の様に、WinSCPが起動すれば成功です。




























以上です。

WinSCP(解凍版)のインストール(解凍)方法

【目的】
SCPソフトをインストールし、Linux/Unixのホストとファイルの送受信を行います。



【手順1】
1.「WinSCP(解凍版)のダウンロード方法」の手順でダウンロードしたファイルを右クリックし、WinRARの「winscp437\に解凍」を選択。




【手順2】
1.「winscp437」のフォルダにファイルが解凍されます。




【手順3】
1.「winscp437」を「C:\tool」(任意のプログラム置き場)に移動すれば成功です。








































以上です。

WinSCP(解凍版)のダウンロード方法

【目的】
SCPソフトをインストールし、Linux/Unixのホストとファイルの送受信を行います。



【手順1】
1.「WinSCPのサイト」にアクセス。
2.「Donwload」のリンクをクリック。




【手順2】
1.「Portable executables」のファイルをクリック。




【手順3】
1.ダウンロードが開始されるので、保存場所を選択。
2.「保存」ボタンをクリック。




























以上です。

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